「〇〇って、もっと大きいの付いてると思ったけど意外と可愛いの付いてたね」

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高二の夏休み、女友達のケイ子が朝から家に来てせっかくだからあがらしたんだ。
何をしに来たのか分からんが部屋でファッション誌を読んだりしてた。
俺は寝起きだったんでベットの上で横たわりながらTV見てたんだけど、
だんだん眠たくなってしまった。
ケイ子もそれに気がついて「なんかしようよ」って言ってきたけど、
睡魔に負けて寝てしまった。

で、次に起きた時はケイ子が居なくなっていた。
俺は悪いことしたなって思って机の上にある携帯を取ろうと起き上がった時
ベットの下の方で座っているケイ子がいた。
かなり焦った顔をしながらこっちを見ていた。
で、「ごめんごめん。寝ちゃって」とか言うと、
「もう帰るね」って言って立ち上がり部屋を出ようとした。
俺は「じゃー玄関まで送るよ」って言ったと思う。
俺は立ち上がりケイ子に近づくと何か足に引っ掛かった。
それはトランクスだった。自分の下半身を見ると完全にチンチン丸出しになってた。
その間にケイ子は部屋を出てしまった。
俺はケイ子に見られたことが恥ずかしくなって追い駆ける事がも出来ず
その場で立ち尽くしてしまった。
チンチンも微妙に勃起し始めてもいた。

それから数分ぐらいなぜトランクスが脱げてしまっていたのか考えていた。
ケイ子がすぐに帰ったことや寝ている間俺の下半身の方にケイ子がいたことなど考えてると
なんとなくケイ子に脱がされたって事がだんだん分かってきた。
そんなことをずっと考えてると無性に勃起が収まらなくなってオナニーして始めてしまった。
ケイ子が見ていたことなどいろんな想像で直ぐにイってしまった。

それから次の日、ケイ子と近くのコンビニで偶然に合ってチンチン見てたか聞いたら、
「しっかりと観察しちゃった」って笑いながら言われた。
「〇〇って、もっと大きいの付いてると思ったけど意外と可愛いの付いてたね」って。

 

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