立ちションをお姉さんに注意された

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学生時代。友達の家の近所の小さな公園で、一本だけの桜の木の下で花見
昼から酒を飲んでおり、トイレに行きたくなったが、公園にトイレがない。
鍵を借りて友達の家まで行こうとするも、家まで行くのがメンドーになり、
途中にあった駐車場の隅で立ちションすることに。
やり始めて、すぐに停まっていた車の中から30歳くらいの眼鏡女が現れる。
「何をしているのですが。ここは人の土地ですよ」などと、立ちションについて怒り始める。
しかし、その最中、女の視線は完全に、オレのチンコに集中。
ションベンが止まらないオレ。
「非常識です。あなたが自分の庭にこんなことされたら、どう思いますか」
などと説教を続ける最中も、女の目はチンコから離れない。
ションベンを終えて、急いでチンコしまうと、女は呆れたようなため息をついて、
駐車場を出て行った。
その最中は、死ぬほど恥ずかしかったが、後になって思い出すとフル勃起するほどの興奮。
なんど、その場面を思い出してオナったことか。

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