30歳前後の女性が数人いるにもかかわらず、全裸になって着替えることに衝撃を受けました。。。

男性は女性の前で着替えても恥ずかしくないのでしょうか?
スイミングスクールの男子更衣室で幼稚園の息子の着替えを手伝っていた時のことです。
私以外にもママさんが数人いたのにもかかわらず、後から入ってきた大学生くらいの男性が着替え始めました。
しかも、股間をタオル等で隠そうとせず、私の真横で全裸になってしまったのです。。。

確かにそこは男性用の更衣室ですので、男性は裸になるのは当然だと思います。
しかし、30歳前後の女性が数人いるにもかかわらず、全裸になって着替えることに衝撃を受けました。。。

私は男性の裸を見てしまい非常に恥ずかしく感じたのですが、男性は女性に見られても恥ずかしくないのでしょうか?

小児外科と言う事もあってまだ剃毛する事になれてないみたいで、 おちんちんをつまんで皮を伸ばされたり、玉の皮を引っ張られたり結構イジられました。

中学1年の時に盲腸になって小児外科に入院した時
新人看護婦さんに剃毛されめちゃめちゃ恥ずかしかったです。

小児外科と言う事もあってまだ剃毛する事になれてないみたいで、
おちんちんをつまんで皮を伸ばされたり、玉の皮を引っ張られたり結構イジられました。

最初の内は勃起もせずただ『恥ずかしいな~』って感じだったんだけど、
おちんちんの皮を伸ばされた辺りから勃起しちゃいました。

看護婦さんは一瞬『ワァ!』って顔になったけど、その状態に関しては何も言わず剃ってました。

ただ、今までは親指と人差し指でつまんでたのが、勃起してからは5本の指で持つ(握らないで)
ようになって一回剃るごとに上下に動かすようになって変な気持ちでした。

当時はまだ女性に興味も無くオナニー自体知らなかったので、
その時はただただ恥ずかしい思いでした。

JK集団【ちんこ見えてる!!見えてる!!】

車で移動中、急におしっこがしたくなり、急いで近くの公園に停車し、トイレ
に駆け込みました。

急いでいたので周囲のことは全く気にせずに、放尿していると、
きゃははは!!と笑い声が・・・・なんだ??と横目にみてみると
JKがベンチに座って

【ちんこ見えてる!!見えてる!!】

と3~4人で見ているではないか。
突然の出来事で、一瞬は恥ずかしかったが、こんなチャンスは滅多にないので、
気付いてない振りで放尿。
放尿を終え、興奮してた事もあり、即効、フルB。
ゴシゴシしているオレの姿を見て、

【何か変じゃない??シコッてるよぉぉぉ!!】

と笑談。
オレはそんな声も聞こえない振りしてMAX状態に。JKに
ブッカケたかったが、騒ぎになるのは面倒なので、便器に発射!!!ちんこを
ハンカチで綺麗にし、何食わぬ顔して、JKの前を通り車へ乗り、立ち去りま
した。
シコッてる最中は、きもーいとか、初めて見るとか、デカッ!!など嬉しいお
言葉を頂戴しました。
また、こんな出来事があるといいな。

下腹部から洗い始めたが、なかなか竿を洗おうとしない。

俺は手の怪我でシャンプーだけは週に2回看護師にやってもらっているんだが
先週末は看護学校の学生への対応やらでシャンプー台が使えず
うむを言わさず看護士に介助浴に連れて行かれた。

ついでだからと背中までは洗ってくれた。
22歳の看護士に全裸を披露してしまった。
だが不思議なことにあんな場合勃たないのな。

朝、担当看護婦が来て
「○○さん、今日はシャンプーの日なんだけど、
今回も介助浴にしてもらえませんか?」

俺「別にいいッすよ」

看護婦「それから、看護学校の実習生の女の子2人に
やらせてもらっていいかしら?」

俺「いいッすよ」

看護婦「午前中の最後にしてるから11時40分くらいに
お風呂の前まで来ててください。よろしくお願い
します。」

やった~ぁ!な・ん・だ・か、楽しみ!!

午後からは検査や何かと立て込んでて今個室に帰ってきたところ。
さて、たいしたことないんだけど続きを…

予定通り11時40分くらいに風呂のところへ行くと

看護学生A「え、と、○○さんですよね?」

俺「そうっすよ」と言いながら緩いスロープをあがって脱衣所へ。
脱衣所から浴室に看護学生Bがいることがわかった。
俺はどうせもう一人浴室に指導係のおばはん看護婦がいるんだろうと
思っていた。

脱衣所でおもむろに服を脱ぎながら
俺「見ないでね」とお茶目に言ってみた。

看護学生A「見てませんから着替えてください」

俺「え?着替えるの?何に?」

看護学生A「すいません、すいません、間違えました。
裸になってください。」

俺「裸になってくださいって、ずいぶん直球勝負で来るなぁ」

看護学生A「すいません、脱いだら入りましょうか」

なんかもう初々しくってたまりませんわ。浴室に入ると居ると思っていた
おばはん看護婦が居ない。

俺「あれぇ、きみら二人だけ?」

看護学生B「はい、□□さんは“あとは手のかからない人達だから”って
30分ほど前に出て行かれました。」
看護学生A「手のかからないって、そんなの言っちゃいけないんじゃ」と小声で
Bに言った。そう言いながらシャワーを準備していた。

俺「じゃ、実習の成果を見せてもらうとするかな!」と言うと二人は無邪気に
「ハイッ!」と応えた。

看護学生B(以下B)「じゃ、シャワーかけますね、お湯は熱くないですか?」

俺「ん、いい感じだよ」

看護学生A(以下A)「○○さんは手の怪我でしたよね、大丈夫ですか?
頭からいきますか、身体からいきますか?」

B「○○さんはシャンプーだけじゃなかったけ?」

俺「もう、二人ともさっきから全部聞こえてるよ。確かにシャンプーだけなんだけど
今日は実習を重ねる意味でも身体もお願いしてもいいかい?」

A「…」
B「…」

俺「ま、とにかくさ、頭からいっちゃてよ、じきお昼になっちゃうよ」

A・B「わかりました」

シャンプーはAがすることとなった。痒いところはないですかなどと聞きながら
無難にこなしていく。Bがシャンプーを流しながら
「リンスはされますか?」と聞いてきた。

するから持ってきてんジャンよと思いながらも「お願いできるかな?」と丁寧に返した。

A・B「ハイ」 実習生だからなのか、指導の賜物なのかやたらと返事がいい。

Aがリンスをしてくれている間に二人の歳を聞いた。二人とも二十歳だと言う。
いやぁ~二十歳の女の子二人と三人でお風呂なんてありえない。ただし、
二人ともジャージの上に魚屋さんのエプロンをもっと長くしたようなものを
着用してはいるが。

A「身体を洗います。背中からいきますね。前のほうとお下(しも)はご自分で…」

俺はその言葉をさえぎるようにして「実習なんだから全部やっといたほうがいいよ、
全部やって」

二人は一瞬の沈黙のあと「わかりました」と受け入れてくれた。

言ってみるもんだなと独りで悦にいっていた。

Aは俺のタオルにボディーシャンプーをつけると背中を擦りだした。

俺「ん~、そんなんじゃ、キレイにならないよ、もっと力を入れなきゃ」

A「すいません」と言いながらさっきより力を込めて擦りだした。

とその時、Aが「アレッ」と言いながら、タオルがなんというか丸まるというか
ちゃんと擦れない形になってしまった。
A「すいません」と言い、また擦りだすと、同じようになってしまう。
俺は思い出した。酒屋かなんかの粗品でもらったタオルだったと思うが
自分で洗うときも丸まったようになって使いづらかった。
あぁ、あのタオルかと独りで合点がいき、すぐに次のアクションを起こした。

俺「そんなんじゃ、全然駄目だから手でやっちゃって」

A「手でですか?」

俺「なんか問題でもあるの?」

A「問題なんてありませんけど…」

俺「じゃあ、ちゃっちゃとやって終わらせちゃおうよ」

Aは少しパニクッているようにも見えたが素直に手で洗い始めた。

俺はわざと「お、全然こっちの方が洗ってるって感じがするよ」と言うと

A「そうですか」と割と明るく返事をした。

A「次は手を洗いますね」と言いながら俺の右手を彼女の右手で持ち
左手で擦り洗いをはじめた。

俺「どうせ手でやるんだから、こっちもやっちゃって」と当然のように
左手をBの前に突き出した。
その流れからか、Bも同じように手で洗い始めた。

やがて両脇、胸、腹と二人でかいがいしく洗ってくれている。二人の表情は
真面目そのものだ。ただ、二人の手が胸から腹に降りてきたあたりで、俺の
ジュニアは少し成長しはじめていた。

そこで俺「じゃあ、イスから立つからさ、Aさん足をお願い。で、Bさんは…
口に出して言わなくてもわかるよね」

Aは自分が足で良かったと思ったのか、さっさと洗い始めた。

俺「ほら、脚ってのはちゃんと根元から、そんな腿からじゃなくて、
お願いするね。」

Aの手の甲が俺の竿や袋にわずかに触れ、グングン成長していく。

Bは下腹部から洗い始めたが、なかなか竿を洗おうとしない。それも
そのはず、俺のジュニアは完全にいきり勃っていた。
それでも意を決したかのように袋から洗い始めた。なんだか微妙な
力加減がたまらない。他の部分を洗っていたときと違って触るか触ら
ないかという程度で洗ってくるからだ。

俺「別にしごいてって言ってる訳じゃないんだから早く洗って欲しいな」

Bは手のひらから指先までを伸ばしきったままで洗い始めた。俺は
強引に握る形を作らせた。Bの顔を見ると湯気で熱いのか恥ずかしいのか
頬が紅くなっていた。視線はジュニアを見たり外したりと忙しく動く。

B「こんなこと学校ではやってなかったから…」

Aがほぼ両足を洗い終えたのでイスに座って足の裏や指を洗いやすいような
体勢をとった。ついでにAやBがもう少し前に入れるようにイスを後ろへ下げた。

俺「でも、きちんと洗うってことが大事なことは知っているよね。とくにこの、そう
このあたりね、かりっていうんだけど、その周りには垢がたまりやすいんだよ」

B「え~、そうなんですか」

たぶんBは気もそぞろといったところで機械的に応えただけだと思う。

俺「もう少し、力強く洗ってくれる?」といいながらBの手に添えて
前後の動きを激しくするように促した。

B「え、もう、洗えてる気がするんですけど…、…キャッ」 A「キャッ」

Aの長エプロンの端に液体がへばりついた。

俺「ごめんごめん、そんなつもりはなかったんだけど、つい、出ちゃった」

二人は意外にもそれ以上驚くこともなく「もぉ~、○○さんたら~」と
言いながら泡を洗い流してくれた。

幸いにも、ちょうどその直後、指導役のおばはん看護婦がやってきた。

おばはん看護婦「○○さん、終わった?」

俺「終わりましたぁ~(いろんな意味で)」

A・B「後は身体拭いて着衣で終わりです」

おばはん「もうじきお昼だから早めに上がってね」

俺は湯船には浸かっていなかったが、十分すぎるくらい満足だった。
二人には「すごく上手だったよ、機会があったら、また頼むね」と
言いながら身体を拭いてもらい着替えて
夢のような介助浴を終えた。 <完>

長文お付き合いありがとうございました。 m(__)m

下の毛を剃ってもらっている時に勃起していた。 看護師さんは、「私のせいですよね、ごめんなさい。」って謝っていたよ。

手術の時、普通に可愛い看護師さんに見られたけど。

しかも、下の毛を剃ってもらっている時に勃起していた。
看護師さんは、「私のせいですよね、ごめんなさい。」って謝っていたよ。
俺も申し訳なくて「すいません」って謝ったけど。

勃起したチ○コを平常にもどすために、暗算させられたw

看護師さんが問題出して俺が計算した。
そしたら、平常にもどったよ。
今思えば興奮するけど、その当時は意外と恥ずかしいもんだよ。

「りょうくん、さっき先生からも聞いたと思うけど、オチンチンがまだ汚れてるみたいだね。先っぽの方をきれいにしないといけないんだよ。どんなふうに洗っているのかなあ。ちょっと教えてくれる?」

印象深かった出来事をなるべく詳しく書いてみます。
りょう君は、中学3年生で慢性疾患で長いこと通院している子です。
普段はズボンを脱ぐような診察はありません。
その日も、いつもの診察だったんですけど、終わり際に、りょう君が先生にだけ聞こえる声でなにか言ったんです。
先生はすぐに診てみましょうと言ったんですが、りょう君は恥ずかしそうに私の方を見てきたので、ピンときたんです、あっちのことだなと。
それで、私は先生に目配せしてから、カーテンの外で待つことにしました。
そのときはオチンチンは見ていませんけど、オチンチン少し腫れみたい。
診断は、雑菌が入っての炎症で抗菌剤の投与で簡単に治るようでした。

診察が終わったので、私は、また、カーテンの中に戻りました。
りょうくんは先生から、汚い手でオチンチンをいじったりしてるからこうなるんだよ~。
とか言われていて、さらに先生から、毎日お風呂でオチンチンの先っぽの皮を剥いてよく洗うように言われていました。
そんな感じで、その日の診察は終わり、帰り際、私からも彼に言いました。
毎日お風呂で皮をむいて洗つてね、そうしないとまた病気になっちゅうよ、って、そうしたら、彼ったら、ものすごく恥ずかしそうに顔を真っ赤にしちゃって、そういうのって、なんか、ものすごくかわいいんですよね、その日以来、彼は私のお気に入りの男の子なんです。
薬が処方されて、3日後にまた来院してもらうことになりました。

次の来院日です。
診療終了間際に彼はきました。
最後の患者さんです。
この日は、私は最後までカーテンの外にいました。
オチンチンの腫れも無くなって良くなったようです。
でもまた先生から、お風呂でオチンチンの先っぽの皮を剥いてよく洗うように言われていました。
私は、カーテンの奥から出てきたりょうくんと入れ違いに中に入りました。
そうしたら先生が
「彼には患部の清潔のやり方をもっとていねいに教えないとダメみただなあ。汚れているからね。私子さんからもよく教えて」と指示がありました。
これまで、ほかの子のときにも同じ指示を受けたことがあって、小さい子供だったので、お母さんに見てもらいながら、オチンチンの先っぽの皮を剥いて、ガーゼで、ていねいに洗ってあげます。
なかなか話だけではうまく説明できませんので、実際にやって見せます。
でも年頃の男の子に同じことをしたことはありませでした。
でも、相手が誰であれ、やってみせるのが一番だと思いました。

そのとき、処置室では、ぜんそくの子がお母さんに付き添われて吸引をしていました。
今ここで彼の処置をするのは可哀想だと思いましたので、部屋が空いてから始めることにしました。
医院の診療時間はもうすぐ終わりですが、今の子の吸引には時間がかかり、彼のほうは遅くなってしまいそうです。
私はいつも診察室の後片付けをして最後に鍵を掛けて帰る役割でしたので、別にかまわないし、なにより彼への配慮と思い、待ってもらうことにしました。
やがてスタッフも帰ってしまったので、待つ間、私とりょうくんはしばらく雑談をしました。
これからすることを考えると、なるべくコミュニケーションを取って信頼関係を築いておこうと思つたのです。
学校のことやご家族の事などいろいろと話しました。
でも、私は、話している間に逆に、なんだか胸がドキドキとしてきました。

やっと処置室が空いたので、2人で移動して、まずは彼に椅子に座ってもらって、打ち解けていましたので、単刀直入に言ってみることにしました。
こんな感じ。「りょうくん、さっき先生からも聞いたと思うけど、オチンチンがまだ汚れてるみたいだね。先っぽの方をきれいにしないといけないんだよ。どんなふうに洗っているのかなあ。ちょっと教えてくれる?」と。
りょうくんは、それを聞いて、急に顔を真っ赤にして、うつむいて黙り込んでしまいました。私は続けます。
「先生から、清潔にするやり方を教えるように言わていますよ。病気にならないように、今日はちゃんと教えてあげますから、しっかり覚えて帰りましょうね。だから話してもらわないとね・・・どうしたのかな・・・もう子供じゃないんだからちゃんと説明できるよね・・・」

私に催促されて、やっと彼は小さな声で言いました。
「お風呂で・・・先っぽの・・・皮をむいて・・・・石けんを付けて・・・・だから僕のオチンチン汚れてなんかいないよ・・・」
私「自分で汚れていないと思い込むのがいちばん良くないんだよ。それじゃ、ちょっと検査してみないとね。」
すると彼は、大丈夫だからと一生懸命反論しました。
私は、「このままだと、また同じ病気になっちゅうよ、2回目は薬が効かなくなるかもしれないよ、そうなると、手術しないといけなくなっちゃうよ。そうたったらたいへんだよ。今日は、そうならないように、ちゃんと教えてあげますから。最初にりょうくんのオチンチンを検査しますからね、私の言うとおりにしましょうね。検査なんだから恥ずかしくてもがまんですよ。」と、
ちょっと可哀想でしたが、そんなことを言いました。

「このままではたいへんなことになりますよ、」というのは、
患者さんを説得するときの決まり文句ですけど、これがすごく有効なんです。
彼も、それを聞いて、やっと、納得してくれたようです。
りょうくんは、ぎこちなくズボンを脱いで、下はパンツだけになりました。
肌は白く、足の毛は少なく、そして純白のビキニブリーフが彼らしいと思いました。
彼は自分でパンツに手をかけて脱ごうとするのですが、そこから先ができません。
恥ずかしさで、手を動かないといったところでしょうか。
それでも私は「どうしたの。もう大人なんだから、自分で脱げないようでダメよ。赤ちゃんみたいに全部してもらわないとできないのかな。さあ、ちゃんと、自分で脱いでごらん。検査なんだから、恥ずかしいのはがまんですよ。」と、
ちょっと意地悪に言ってしまいました。

私が、「困ったわね。脱がせてあげたほうがいいかしら・・・」
と言うと、りょうくんは、コクンと頷きました。
彼は、もう、オチンチンを見られることは諦めて受け入れているようです。
私は「甘えん坊だねえ、小さい子供みたいだよ~」
とちょっと笑いながら、両手で彼のパンツの腰ゴムのあたりに手をかけて、ゆっくりと下ろしていきます。
すぐに、黒々としたヘアが目に入ってきました。
そして、オチンチンが目に飛び込んできました。
周りのヘアは、思っていたよりたくさん生えていて、勃起はしていませんが、黒々としていて、子供のとは全然違います。
さっき、待合室でお話していた時は、まだまだ子供だと思っていましたのに、もう、こんなりっぱな男性の体だったんですね。

まずは、陰嚢に異常がないか観察します。
あそこを押さえながら袋を観察します。
彼のものを刺激しないようにそっと手のひらに包んでおへそ側に持っていきました。
私は、突然に大人の男性に触れることになったことに戸惑いながらも、もう一方の手で、袋の皮膚を伸ばしはながら状態を見ました。
透明感があってきれいです。
袋には体毛もありません。
そのうちに、私の手のひらの中で、彼のオチンチンが、大きく硬くなってきてしまいました。
私は彼に「ごめんね、はずかしいよね、でも、もう少し続けるからね・・・我慢しててね・・・」
と声を掛けながら、彼の硬くなったものを、おへそ側に傾けようとして手に力を入れます。
彼のものは私にしっかりと握られて、ますます硬くなり、私の手のひらのの中で、熱く脈打っています。
私は、どうしていいか困ってしまって、でもあくまで冷静を装って
「ちっょと、休憩しようね」と言って、手を離しました。

彼は、すぐにパンツを履こうとしたのですが、一度履いてしまうと、また脱ぐ時に余計に恥ずかしくなると思いましたので許しませんでした。
そのかわり、彼を落ち着かせるために深呼吸をさせました。
オチンチンを出したままで、何回もゆっくりと深呼吸させました。
でも彼の勃起はおさまりません。
しょうがないので、勃起したままで、先っぽの状態を見ることにしました。
硬くなったオチンチンをできるだけ刺激しないように、なるべく触らないように優しくていねいに先っぽの皮をむきます。
先っぽの皮を剥くと、中はピンク色で、粘液でぬるぬるとしていました。
それを、濡らした柔らかいガーゼで拭いてあげると、思ったほどは汚れてはおらず、少しカスが付く程度でした。

皮をちゃんと剥いてしっかり洗うように教えてあげましたが彼は残念ながら私の話を冷静に聞いている状態ではなかったかもしれません。
足を、もじもじさせながら、先っぽからはお汁を流がして・・・・。
おそらく、もう少し刺激していたら、射精してしまったと思います。
だから、もうそこで終わることにしました。
彼が服を着て、少し落ち着いてから、
「恥ずかしくさせてごめんね。でもちゃんとできたね。とっても偉いですよ。さっき立っちゃったことは、誰にも言わないからね。」と言うと、
彼は、はにかんで応えてくれました。
ほんとにいい子ですね。

顔なじみのナースが処置することになるとは思わなかったのかな。 かえって恥ずかしかったと思いますよ。

恥ずかしいとか余裕もないですから淡々と処置しておしまいです。

個人医院ですから、来る者は拒まずで、なんでもありです。
オチンチンに処置するようなものでは、たとえば、腫れたとか、かぶれたとかで、たいていは雑菌が入っての炎症か皮膚の炎症です。
抗菌剤の経口かステロイドの外用で治ります。
私がステロイドを塗ることもあります。
ほとんどはお母さんと一緒の小さな子供なので塗り方を指導するためです。
それでも、数回は年頃の男の子に処置しました。
みんな別な病気の掛かりの子達で顔なじみです。
知っている先生(男)の方が相談しやすかったからでしょうけど、顔なじみのナースが処置することになるとは思わなかったのかな。
かえって恥ずかしかったと思いますよ。
元々の病気でその後も通院して来るわけで、彼らが来ると、私もつい思い出してしまいますから、彼らも同じではないでしょうかね。
私と会うたびにしばらく顔を赤らめる子もいます(それはそれで可愛いと思います)

私はA君のパンツをちゃんと診察ができるように下まで降ろしちゃったよ。

アトピーの男の子でね、
いつもの診察は、先生(男)が、A君を椅子に座らせて服を少しめくって皮膚の状態を診るぐらいなんだけど、その日は状態が悪くて、全身を診ることになったんです。

パンツだけになってもらって、手はじゃまになるので頭の上でバンザイをしてもらいました。
体の後ろ側の状態が悪かったみたいで、背中を診ていた先生からパンツを下げるように指示があったんです。
A君は長めのボクサーを履いてたから、腰回りやもものあたりがよく診れなかったようですね。

私はA君のパンツをちゃんと診察ができるように下まで降ろしちゃったよ。
A君をはさんで先生と私が前後にいて、先生がA君の背中を診ていたので、私はA君の前側を見る位置にいましたので、A君のオチンチンをしばらく見てしまうことになってしまいました。
A君は恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていたよ。

A君は服を着ていると、ちょっと子供っぽい感じの男の子なんだけど、裸にしてみたら、いいカラダしてて、ちょっとドキドキしたよ。
ヘアも黒々としていて、立派な大人のモノでした。
私もついつい凝視してしまったよ。
勃起はしてなかったよ、あたりまえじゃん。
それと、、診察中に受付のお姉さんがカルテを取りに診察室に入ってきたんだけど、A君とは顔見知りだったから、話しかけたりして最後まで見てたよ(笑)

中1の1番恥ずかしい時期にチン毛生えたての全被りチンコ見られた。

中1の1番恥ずかしい時期にチン毛生えたての全被りチンコ見られた。

昼休みに体操服に着替えてる時に、仲いい友達MとAがズボンとパンツをふざけてズラしてきた。
俺はケツが出ただけだったのでまあいいかと無視して着替えた。

その時点で後ろで喋ってた女子グループ5人と教育実習の女子大生にケツ見られた。
で、その教育実習の先生が「ちょっとやめなよ~w」とか言いながら近づいてきた時にズルッパンツが膝までズラされた。

ちんぽポロンした瞬間はスローモーションのようになったのを覚えている。

とっさにパンツ上げたけど上手く収まらずにブリーフの太ももの所からまたボロンと出た。

で、一旦またチンポ丸出しにして収めなおすという恥ずかしい動きを真正面から教育実習生と俺のことが好きだと噂になってた女子N美に見られた。

目をまん丸にして俺のチンポを見た2人の目線が今でも忘れられない。

その後MとAに追求された実習生が「お尻しか見てないw」とか言って笑いながら否定してたり色々話してたけど絶対に見られてる。

ショタチンポ見たことを大学の友達に話して笑いものにしてたんだろうなと今になって思う。

「毛は生えてたけど包茎だったw」みたいにネタにされたんだろうな。

少し便器から離れて女性をちら見したら、女性はちら見どころか、作業しながら〈金具をタオルで拭きながら〉ムスコをガン見です(^^)!

打ちっ放しのトイレに行くと、清掃中の看板が!?

よく見ると〈メンテナンス中ですが使用出来ます〉と書かれていました。

不思議に思った反面AVで観たことあるシチュエーションを少々期待しました(^^)オシッコしてる横で清掃員が…みたいな(^^)

意を決して入ると、20代半ば位で肌は小麦色に焼けており、長い髪の毛後ろで一本に縛ってある、かなり綺麗な女性が!!

俺は、てっきりおばさんが居るか、もしくはおっさんが居るかと思ってたので正直足が一瞬止まり、〈大丈夫ですか?〉と訪ねると〈大丈夫ですよ~どうぞ〉の返事(^^)

その時女性は、小便器の上に芳香剤?のような物が入ってる金具をバラして中を掃除してました。俺が入ったらきっと作業を止めて出て行くと思ってたら作業継続です(^^)!

これはまさかのAVシチュエーションか!なんて思いムスコを出し用を足そうとしても緊張なのか、なかなか出ません(^-^;

少しして、やっと出たと思ったら何やら女性の体が少しこちらに向きました……

気のせいかなと思いましたが、こんなチャンス滅多にないとゆう思いが頭をよぎり、少し便器から離れて女性をちら見したら、女性はちら見どころか、作業しながら〈金具をタオルで拭きながら〉ムスコをガン見です(^^)!

ムスコは、用足ししながらムクムクと(^-^;

変態の性でしょうか用足しが終わりムスコをいつもより多めにフリフリ上下に軽く揺らしたら女性は手を止めてガン見でした(^^)

初めての体験で動揺もあるし、いつも利用してる所なのでシコシコは、マズいと思いそこで終了でしたが興奮して膝が少し震えました(^-^;

知らない所であんなにガン見されたら絶対しごいてしまいたくなるような体験でした(^^)

全裸で身長計に立つと、同じクラスの女の子に見られているという恥ずかしさから、なんとおちんちんが勃ってきてしまったのです。

ぼくも今から7,8年前の小学校6年生の時の身体検査で恥ずかしい思いをしました。
ぼくたちの小学校の身体検査は男女別々で保健室で行われるのですが、担任の先生の意向からでしょうか、
男子は全員全裸で身体検査を受けさせられました。
ぼくは当時から他の男の子たちよりも成長が早く、小学6年生にしておちんちんが普通にしていると10㎝ぐらいで、
勃ってしまうと16㎝ぐらいになってしまいました。
他の男の子に見せるのだけでも恥ずかしかったのに、そのときの身体検査の記録係は同じクラスの女の子2人でした。
つまり、その同じクラスの女の子におちんちんを見られてしまうわけです。
他の友達のおちんちんと比べてもぼくのはかなり大きかったので特に恥ずかしかったのを覚えています。

いよいよ、みんな全裸になり身体検査が始まりました。身長計のところに順番にならんで、ぼくの番がくるのを待っていました。
そしてぼくの番がきて身長計に立とうとしたところ、記録係の同じクラスの女の子2人がぼくのおちんちんを見て、ひそひそと話しているのが見えました。
他の子と大きさが違うので驚いているようでした。そして身長計に立つと、同じクラスの女の子に見られているという恥ずかしさから、なんとおちんちんが勃ってきてしまったのです。
気持ちを落ち着けようとすればするほど余計に勃ってきてしまい、完全に勃ってしまいました。
女の子の方をみると2人ともくすくすと笑っていました。これはものすごく恥ずかしかったです。

 

見てない振りしながらチラチラとずーっとハミチンを観察してた。

金曜日、一人暮らし女友達(22歳)の家にオールで飲もうってゆうことで遊び行った。
しばらく飲んでから「暑いから下パンツになっていい?」って聞いて、そうさせてもらった。
またしばらく普通に飲んでて、彼女がトイレ行ってる隙にトランクスからハミチンさせてみた。
でもいざ彼女が戻ってきたら「ヤベー!」と思ってうまく足を組んで隠してしまった。
しばらく悩みつつも、チラッと見えてるかもしんねーなぐらいのポジションにしてみた。
そしたら全然普通の会話で笑うところじゃないのに彼女がふいに「ンフフッ」って笑った。
目線が下半身の方にいってたし気づいたっぽいなー、と思ったら、
なんと彼女は座り場所をよく見える位置に移動して近づいてきた。
俺は知らない振りしてその会話を続けて、彼女も見てない振りしながら会話を続けた。
チラッと自分の下半身を見てみると7割方出てた。
その後、彼女は見てない振りしながらチラチラとずーっとハミチンを観察してた。
結局その目線でたっちゃいそうになったから最終的に足組んで見えないようにしてしまった。
その後も彼女は見えてたことには一切触れてこなかった。
あのうれしそうな目線はマジでヤバかった。
友達って興奮するなぁー。

 

中3の時、体重測定の時、後ろに並んでいた奴に短パンとパンツ同時におろされ正面で測定していた保健の先生に見られた。

中3の時、体重測定の時、後ろに並んでいた奴に短パンとパンツ同時におろされ正面で測定していた保健の先生に見られた。私はその先生のことけっこう好きでした。先生は当時30後半くらいの巨乳先生
でした。先生はいたずらした奴に「こら!やめなさい!先生はそんなの見てもなんとも思わないんだから!」と怒っていました。俺は先生に見られた恥ずかしさで赤面していました。
後日、部活で脚を擦り剥いて保健室で消毒してもらった時、先生と1対1だったので先生に「この前はあんなの見せちゃってごめんなさい」と言ったら先生は「私は大丈夫よ。全然気にしてないから。
でも○山くん、ちゃんと毛が生えているんだね。○山くんあまり背が伸びてないみたいだから心配していたけど先生安心したわ」と言いました。
僕はその時、先生にしっかりと見られていたんだと思い恥ずかしさと嬉しさでまた赤面してしまいました。先生は大きく開いた丸首シャツで前かがみになって僕の膝を消毒してくれました。
その時見えた先生の黄色のブラを今でも思い出してしまいます。

 

たぶん、1~4年の全男子がほとんだの女子にチンポ見られてるだろう。

部活の合宿の風呂だと女子マネや女子部員が男子が入浴中に
脱衣室に入って来て、掃除だけでなく衣服の洗濯や乾燥したり
平気で歩き回っている。
たぶん、1~4年の全男子がほとんだの女子にチンポ見られてるだろう。

部活内恋愛も多くて、俺も一つ後輩の女子部員と付き合ってる。
女子に見られるのはあきらめたが、彼女が他の男子、特にカッコいい奴の
裸の近くにいると少しムカつく。

 

保健の先生はYのちんちんに顔を近づけて「まだ痛い?」と聞いた。 Yはうなずいた。一緒にいる二人の女子は恥ずかしがってる感じもなく 半笑いで横からYのちんちんを見ていた。

小5のとき体育で平均台の授業があったんだけど、Yという男子が足を滑らせて
平均台に思いっきり股間をぶつけてしまった。
Yは股間を押さえて痛がってたんで、先生が保健室に行くように言った。
保健係だったオレと二人の女子が付き添って、Yを保健室に連れて行った。
保健の先生に事情を話すと「おちんちん打っちゃったの?」と言って
「見せてみて」とYに体操着のズボンを下ろすように言った。
でも保健の先生は女だし、同級生の女子もいるしで、Yはちょっとためらってる感じだった。
けどYは気が弱くて、先生に逆らうとかはできない性格なので、言われたとおり
体操着のズボンを下ろして、ちんちんを見せた。
Yのちんちんは見た感じは別になんともなっていないようだった。
保健の先生はYのちんちんに顔を近づけて「まだ痛い?」と聞いた。
Yはうなずいた。一緒にいる二人の女子は恥ずかしがってる感じもなく
半笑いで横からYのちんちんを見ていた。Yは小柄な体格なので
下級生のを見てるくらいの気分なのかもしれない。
実際Yのちんちんは体に似合った小ぶりなモノだった。
でもYは女子に見られてるのを気にしてるみたいで
女子のほうを横目でちらちら見たりして、なんだか落ち着かない感じだった。
Yは口下手で気が弱いんで、女の子に対して「見るな」とかも言えないみたいだった。
オレは同級生が女の子にちんちんを見られて恥ずかしがっているという状況が
なんとなくおもしろかった。
保健の先生が「しばらく様子を見て、痛みが続くようだったら医者に行ったほうがいいかも」
みたいな事を言って、Yにズボンを穿くように言った。Yはすぐにズボンを上げてちんちんをしまった。
体育の時間はもう終わってたんで教室に戻ると、Yはちんちんをぶつけたことを
クラスの男子にからかわれて、恥ずかしそうにうつむいてた。
聞いた話だと、その日の昼休みにYは何人かの男子にトイレに連れて行かれて
玉が潰れてないかチェックされたらしい。
その後Yのちんちんの痛みは引いて、大事には至らなかった。
Yに「女にちんちん見られて恥ずかしくなかった?」って聞いてみたけど
照れてうつむいたり首をかしげたりして、答えてくれなかった。

 

やっぱ生チンさらすのは恥ずかしかった。

高校水泳部のときケツはなかったが他はなんでもありだった。
入部すると着替えもシャワーも全裸で1年はチン毛全剃りがきまりだった。
筋トレも腹筋や太股の筋肉の動き見るからって全裸でやらされた。
先輩たちも全裸だから男子同士の全裸はすぐ慣れたが夏合宿の時は女子も見てる前で全裸で整列させられて
半年間の成果を報告させられた。
ふだん水着の上からチンコサイズや形は丸わかりだったけど
やっぱ生チンさらすのは恥ずかしかった。

 

風呂で見かけた男性全員のフルチンを見てしまいました。

私が前に行った混浴は野外で開放的な広めの露天風呂で、
女子のみ水着着用となっていて、
男性全裸、女性水着のルールがきちんと遵守されていました。

男性はおじさんから若い人まで皆さんフルチンでして、
湯に浸かるときには前も隠さずとてもあっけらかんとしていて、
風呂で見かけた男性全員のフルチンを見てしまいました。

見ていて面白かったのは仲間内で来ていた男女混合のグループで、
私たちと同じ年代(20代前半)くらいだと思います。
全裸の男性たちが水着の女性たちの前でフルチンを見せ放題で、
仁王立ちとかM字開脚などをしてはしゃいでいるのです。
女性たちも至近距離で見ているのに皆で盛り上がっていて、
すごいなぁと思って見ていました。

 

「じゃあ○○クンも、パンツ脱いで」

小6のときの体験書いてもいいですか?
学校の身体測定の日にカゼで休んでしまい、後日、休んだ人だけ保健室ですることになりました。
指定された日の放課後、僕が保健室に行くと、保健の先生(20代後半の女性)と僕の担任(40代前半の女性)、
そして他のクラスの6年生女子3人と、その子達のクラスの保健委員の女子がいました。
保健室の中は、着替えるためのスペースがパーテーションで仕切られていて、私達4人は、そこで、それぞれ男女に別れ、パンツ一枚になるように言われました。
先に女子から始めるとのことで、僕はパーテーションの向こう側で待っていると、保健の先生から、「正確に計るから、パンツも脱いでね」という声がしました。

女子達は一斉に「エーッ!」と驚きの声をあげていましたが、すかさず担任の先生が、「○○クン、女子が終わるまでそっちで待っててね。覗いちゃダメだよ!」とクギをさしたため、渋々脱いだようでした。
ただ身体測定が始まると、女子達は“器具が冷たい”とかでキャーキャー言いながら、何となく楽しそうで、僕も裸の女子が、パーテーションの向こうにいるかと思うと、結構興奮していました。
先生達二人が、体重や身長などを計り、保健委員が記録をしているようでしたが、10分ぐらいで女子が全員終わり、僕が呼ばれました。
しかし、僕も、先生とはいえ女性の前で全裸になるのかと思うと、恥ずかしくて気が気ではありませんでした。

そして僕がパンツ一枚で、体重計の前に行くと、担任が、「○○さん(保健委員の女子)、もう少し手伝ってね」と言うのです。
僕は“まさか、この子の前で真っ裸?”と思うと同時に「じゃあ○○クンも、パンツ脱いで」と言うので、僕は恥ずかしくて、保健委員の女子の方に視線を向け、無言の抗議のつもりで睨むと、
担任は、「子供のクセに恥ずかしがってるんじゃないの!彼女は委員の仕事なんだから」と少し怒った感じで言うので、僕は覚悟を決めるしかありませんでした。
この担任には、僕と同世代の子供がいて、「うちの子は、中学生のお姉ちゃんとでも一緒にお風呂も入るし、オチンチンも見せてるよ!」
と男兄弟しかいない僕には理解できないことを言っていました。
その言葉に、保健の先生は声を出して笑うし、保健委員の子も真っ赤な顔でクスクス笑っていました。
そして、パーテーションの向こう側で着替えている女子達からも笑い声がしました。

僕は諦めてパンツをサッと脱ぐと、すぐに担任の前にある体重計に乗りました。
そして保健の先生が、「ほら、そんなに恥ずかしくないでしょ。エッチなことを考えるから恥ずかしいのよ」と笑いながら言うと、
この言葉に反応して、パーテーションの向こう側も大爆笑。
少しすると着替えを終えた女子3人が、パーテーションから顔を覗かせていました。
「コラッ!見ちゃダメよ」と担任は言うものの、「まったくしょうがないわね」と笑うだけで、それを止めることもしませんでした。
もっと真剣に怒れよ!と思いましたが、そんなこと言えるわけもなく、ただ黙って耐えるしかできませんでした。
たぶん僕が覗いたら注意くらいではすまなかったんだろうなと思うと、ものすごく悔しかったです。

 

一人がオレのジャージのズボンとパンツをいっきに引き下ろした。

中学2年の5月下旬だったかな。ハイキングで箱根の仙石原に行った。
と言っても、朝学校に集合してバスに乗り、目的地までバスで行って
11時頃から2時頃までハイキングをし、またバスに乗って学校に戻る、というものだった。

で、帰りのバスの中でのことだったんだけど、一番後ろの席に座ってた男子5人と
その前の列に座ってた女子4人とでワイ談で盛り上がった。
オレは一番後の席の真ん中に座ってた。
前の列は真ん中の通路を挟んで左右に女子が2人ずつ座ってたんだけど、
オレはワイ談の盛り上がりの調子にのって通路側に座ってた女子の胸に触った。
ジャージの上からだったけど、柔らかくて、でもプリンプリンしていて良い感触だった。

オレに胸を触られた女子は「いやぁ。」と言いながらも、
本気でイヤがってはいなかったみたいだった。
ところが、オレの両隣の男子が女子の胸を触ろうと手を伸ばしたら、マジでいやがった。
それが気にくわなかったようで、オレの両隣の男子はキレて
「なんでオマエだけイイ思いをしてるんだよ。」と言い出し、
一人がオレの胴をかかえてオレを持ち上げ、
もう一人がオレのジャージのズボンとパンツをいっきに引き下ろした。
女子4人はその様子をしっかりと見ていて、
オレのチンポが見えると「キャー」と言いながらしっかり見ていた。

 

友達は見事に舞台上で真っ裸。興奮はさすがにしなかったけど得した気分でした。

大学時代の友達に演劇をやってる男の子がいて、卒業後もチケット買えって言われて
なんどか公演を見に行っていたんですが、とある公演のとき、恒例のチケット販売の連絡が来ない。
遠慮してるのかと思い、突然見に行って驚かせようと連絡せずに見に行ったら
その友達は見事に舞台上で真っ裸。後ろ向きだったのでお尻だけでしたがほんとにビックリでした。
興奮はさすがにしなかったけど得した気分でした。
劇が終わって面会に行ったら向こうもびっくりして、照れくさいから誘わなかった
って言ってたのが可愛かったです。

ほっぺたをほんのり赤くさせた友達にチンポをいじくりまわされ凝視されて大興奮だった。

大学生の頃、看護学生と付き合ってた。
あるとき彼女が友達を連れてきて俺に「剃毛の練習させてくれ」って。
どうやら友達は彼氏なしなので彼女が誘ったそうだ。
色白のムチムチ系でめっちゃ好みだったが彼女の手前、しょうがねーなって感じで引き受けた。
最初は彼女に右半分をやられ、そのあと友達が左半分を。
友達のときに勃起し始めてもマズいので、彼女の段階でなんとか勃起させようとがんばった。
友達のときは7分勃ち→フル勃起って感じで彼女には特にばれなかった。
ほっぺたをほんのり赤くさせた友達にチンポをいじくりまわされ凝視されて大興奮だった。
看護婦さんと付き合うと、肉体的なものに対する抵抗が少ないから、いろいろ面白い体験ができる。

 

普段脱いだりしないような男子が負けて、すごく恥ずかしそうに全裸でちんちんを手で掴むようにして隠しながら、 砂浜を掘ってパンツを探している様子がすごいエッチだった。

一番興奮したのは、高2の夏に海に遊びに行ったとき、
じゃんけんで負けた男子の海パンを女子が砂浜に隠すっていうのをやったんだけど、
普段脱いだりしないような男子が負けて、すごく恥ずかしそうに全裸でちんちんを手で掴むようにして隠しながら、
砂浜を掘ってパンツを探している様子がすごいエッチだった。
指の間からチラチラ見えたり、先っぽがコンニチワしてたりして、エッチだったよ。

 

看護婦さんはなにも言わず、さっと僕のおちんちんを隠しているタオルを取り上げました。

二十歳頃、腎臓の病気(そんなに重くない)で十日ほど入院しました。
血尿が出る病気で、手術が必要ということでちんちんの先から管を通して、
処置をするという簡単なものでした。
ちんちんの先から管を通すような病気ですから、十何人もの看護婦さん(当時)に
ハズカシイ姿を見られてしまいました。

いっちばん最初にハズカシイ思いをしたのは一番初めの検査のときでした。
当時、童貞でしたから女の人に下半身を見られたことなどありませんでした。
それが、内視鏡を使って検査するからといわれ、内視鏡室で、ズボンとパンツを脱ぐようにいわれました。

その看護婦さんは、脱いだら台の上に腰掛けてくださいね。あとこのタオルをかけておいてください。といって出て行きました。
僕はもうただただハズカシかったのですが仕方ありません。意を決してズボンをおろすとつづけてトランクスも一気に脱ぎました。
で、台の上に腰掛けて、看護婦さんが置いていったタオルをおちんちんの上にかぶせました。
そのとき、「あーいくら病院といっても気を使ってくれるんだー。そりゃそうだよな」と思いました。

まもなく、先ほどの看護婦さんが失礼しますといって中に入ってきました。
多少どきどきしたもののあそこにはタオルがかかっているのですから、そんなにハズカシくはありませんでした。

と、そのときでした。
看護婦さんはなにも言わず、さっと僕のおちんちんを隠しているタオルを取り上げました。
「えっ?」と思って、一瞬にして頭に血が上りました。
だって自分といくつも変わらない女の子の前で、おちんちんを出してるんだもん。
はっと見上げると看護婦さんはささっとタオルを広げてまたあそこの上にかぶせてくれました。
僕はタオルをたたんだまま乗せていたので、直してくれたのでした。
時間にして数秒でしょうか。
でも!でも!
それくらいだったら、言ってくれたっていいじゃないかと思いました。
「ひろげてください」って言ってくれたら、見えないようにさっと広げるのに…!
そのとき、ああ、看護婦さんって見ようと思えばいつでも自由に俺のおちんちんを見れるんだなーと思いました。
俺にとっては物心ついてからはじめて女の子にちんちんを見られたわけで…こんなにあっけなく。

女子部員もふくめた全部員の前で ひとりずつ全裸で今後の抱負しゃべらされました。

高校の水泳部は、男子部員は全裸強制でしたが、先輩も全裸だったんですぐ慣れました。
男子同士はフリチンの方が腹割って話せてよかったと思いました。

でも夏合宿では新人のお披露目するっていわれて、女子部員もふくめた全部員の前で
ひとりずつ全裸で今後の抱負しゃべらされました。
(女子の新人は水着を着たままでOKですが、それでも恥ずかしいそうです)
女子部員には同じクラスの子も居たから、その子の前で全裸になるのは恥ずかしかった。

 

どうしても目に入っちゃいます。大事なものが。男の子でひとりだけタオル腰巻を堅持していたシャイボーイ(っていうかこの子が普通なんです)もかわいそうに餌食にされちゃいました。

この前、東北地方の某県の温泉に行って来ました。
そこには混浴もあって、私と友達はとりあえず女湯でくつろいだ後、いっちょ行ってみるかって感じでバスタオルを巻いていざ混浴へ(バスタオルOKでした。念のため)。初めは年配のご夫婦しかいなくていろいろおしゃべりしました。とっても仲のいいご夫婦でほのぼの。

そうこうしてるうちにご夫婦が帰られ、しばらくすると若い男女の声がしまして、なんと大学生くらいの男女15人くらいが入ってきました~。女の子たちは全員バスタオル巻きなんですが、男の子たちは手ぬぐい一丁を大事な部分に当てて豪快に入ってきました♪

男の子たちはみんな湯につかったり外の景色を見に行ったりで動き回るものだから、もう頭がぼーっとするくらい、ぷりぷりぴちぴちのお尻を見てしまいました。混浴には何回か入ってるけど、若い男の子でこんなにも隠さないのは初めてだったので、友達と「すごいねっ」と顔を見合わせてしまいました。

だって見ず知らずの私たちオバサン(自称)2人だけならいざ知らず、知り合いの同年代の女の子もいるのに!はずかしくないのかしら??お尻見られまくりじゃん!?前はかろうじて隠してはいるけど、それでもジャングルがチラチラしてたり、左右のお尻の隙間からもなんか見えてるような見えてないような・・・。

そこで男の子が離れた隙に女の子たちに話しかけてみました。東京の大学生で、サークルの旅行とのこと。普段は脱いだりする子たちじゃないそうで、当然タオルを腰に巻いて入るもんだとばかり思ってた彼女たちも、男の子のお尻丸出し姿に最初は面食らったようでした。そりゃそうでしょうよ!それなりに人生経験を積んできた私たちですら頭ボーなのですから、彼女たちの動揺たるや。普段一緒にサークル活動してる男の子たち7、8人分のお尻やジャングルやあれやこれやをいっぺんに見ちゃったわけですからね。しかしたくましいというか何というか、女の子たちもだんだん慣れてきて、穏やかな笑顔で、外の景色を眺めてる男の子のお尻を眺めています。っていうか、丸出しのお尻をこっちに向けている男の子としゃべったりしてますからね。慣れってこわいですね。

最近は修学旅行の男湯ですら嫌がる若い男の子が増えてると聞いてたんですけどね・・・。そんなことを考えてると始まりました。タオルの奪い合い。あらあらあら・・・。これにはさすがに女の子たちもついていけなかったようで体の向きを変えます。でも男の子たちのタオル争奪戦は移動しながら続きますのでどうしても目に入っちゃいます。大事なものが。男の子でひとりだけタオル腰巻を堅持していたシャイボーイ(っていうかこの子が普通なんです)もかわいそうに餌食にされちゃいました。そんなことして遊ぶ暇があるんなら、同年代の女の子と私たちの艶めかしいバスタオル入浴姿を目に焼き付けるとかやることあるだろうが!って思うんですけど・・・やっぱり男子大学生っておバカなんですね。

もうお腹いっぱいになったオバサン2人は退散。でも、来年もまた来ようねと2人で約束をしました♪

 

「てか○○くんって、包茎ってやつ?w」

俺も大学テニサーのサークル合宿であったわ。

実はそのとき、なんだかしらんが包皮の中の亀頭が炎症おこしてて、軽く膿みたいなの出てた。行くのやめようとも思ったんだけど、合宿楽しみにしてたし、お風呂も皮剥かなければ分からないし痛くない、ってことで、結局行くことにした。ちなみに俺のサークルは、一応練習もするが、飲みもかなり多く、自由時間でフットサルみたいなんもするかなりの遊びサー。風呂の時間は結局皮かぶせたままでなんともなかったし、他のメンバーも包茎がほとんどで、あんまりそれを隠してるやつもいなかった。

2日目の夕方に完全自由時間があって、その時間は早くから飲む者、トランプやる者、寝る者、球技やる者さまざまだった。それで俺達は、前々から調べてあった、水着で入れる近くの混浴温泉に、仲の良い男女8人くらいで車で行くことにしてた。

女の子のビキニが見れるってことで、俺含め男子はみんなテンション上がってた。しかし着いて知ったのは、「女子のみ水着可」で男子は全裸で入らなければならないということだった。もちろん入らないだろうと思ったら、なんと男子はみんな入る気満々。マジかよ…って思ったが、こうなると入らなければいけない雰囲気に…

脱衣所は男女バラバラになっていた。脱いで入るのに戸惑ったが、みんな少し躊躇しながらも、全裸になってタオルで隠して浴場に入っていったので、俺もそうするしかなかった。浴場にはすでに女子達がいた。リーダー格の佳世(仮)を始め、みんなが笑いながら男子達を見ている。俺達はとりあえず体を洗うことにした。

体洗うとき、亀頭に炎症起こしてたチンコの皮を剥いてみたが、全く治ってなくて、むしろ悪化してるカンジだった。お湯をかけてみたらメチャクチャ痛かった。まぁ炎症起こしてるのは分からないだろうが、タオルで隠しておくしかないなと思った。

後ろでは佳世が、「早くしなよー」とか言ってはしゃいでる。一足先にお湯に向かった友人の健介に向かって、「タオルとれよーw」などとはやしたてる女子。さすがにお湯に入るときはタオルをとらなくちゃいけないってことで、健介はついにチンコを女子達に見られたようだ。女子達の歓声が聞こえる。そのときの反応がわりかしよかったので、自分が軽く見られるときのことも、恥ずかしいは恥ずかしいが、少し期待した。そして、俺も体を洗い終わり、ほぼ同時に洗い終わった男達と女子達が待つ浴槽の中に向かった。

浴槽にはいるとき、完全に女子達全員が男のチンコ見てるカンジだった。俺含めみんなサッとタオルをとって、温泉の中に入った。そのときも結構盛り上がったが、なぜか俺のチンコが見られてるときだけ、「えっ…?」って不思議そうな顔してた気がしたのが気になった。その理由はあとから分かったのだがort

しばらくそこの浴槽でゆっくりして、それから近くの、岩で囲まれたような別の浴槽に移動した。もちろん裸で。そのときはもう、男子はあんまり隠していなかった。

その歩いてる途中で、佳世に突然、
「てか○○くんって、包茎ってやつ?w」
って聞かれた。最初はちょっとびっくりしたが、まぁ佳世なら聞きかねないなと思い、笑いながら、「あーそう仮性包茎ってやつだ。でもまぁ俺だけじゃないし、男はほとんどそうだからな。」て言い返した。実際にそのときのメンバーはみんな包茎だったし、俺は高校まで田舎育ちの男子校出身で、高校の友達もそうだったため、男は包茎が当たり前だと思っていた。

しかし、そのとき佳世が言った言葉に俺は驚いた。
「えーってかみんな違うしw私初めて見たかも」
「!?」驚いて他のメンバーのチンコを見てみると、全員宿舎の風呂で見たときとは全く異なる、完全に剥けきったチンコがぶら下がっていた。他の女の子達もにやにやしながら俺のを見てきて、隠そうとした俺に、「いいよ隠さなくてもー」と言ってきた。

俺以外のメンバーは、みな見られる前に手で剥いてズル剥けを保っておいたようである。伸也に小声で、「むいとけって」といわれたが、俺は炎症のことがあってとても剥いてそのままにできない。結局そのまま皮被りのチンコを女子の前で晒し続け、女子達の中では、「包茎は○○君だけ」という認識になってしまったようだ。

その後も「○○くんの可愛かったねー」などとからかわれ、当然サークルの他のメンバーにも、○○が一人だけ包茎だったということが広まってしまった。

 

ジャージを思いっきり下げられた! ええっーーーーーー! チンポ丸出し!

中学3年のときにクラスメートの女の子の家で、学校の自由研究発表の準備をしていた。
男女3人ずつだったが、途中男二人が用事があるからと帰っていったので、最後は女3人と俺一人になった。女の子の家族は誰もおらず、家の中には4人きり。
そんな中で、俺は出されたジュースを思いっきりひっくり返してしまい、ズボンにかかってビシャビシャにしてしまった。
「わ、ばか!何やってんの!」と家主の女の子(ぱるるに似てるのでぱるる)にののしられ、その子が出してくれたお父さんのジャージに風呂場で着替えることになった。
俺「パンツは?」
はるる「パンツまで濡れてるの?」
俺「うん」
ぱるる「パンツはさすがに貸せないよー。フルチンでジャージ履いて。洗って返してね」
俺、フルチンってことばにドキっ!
風呂場にて、ズボンを脱ぐ。案の定ビショビショ。トランクスもかなり濡れてる。しょうがないから脱ぐ。学校の女友達の家でフルチンになって何してるんだ俺?ちょっとドキドキした。チンポは冷たさもあって縮こまってる。
そのとき風呂場の外に人の気配!
はるる「着替え終わった?」
気が動転する俺。
俺「えっ?!まだ!だめ、開けないで!」
外の女3人爆笑。やばい、カギ掛けてない!今扉を開けられたら終わりだ。
みるきー(みるきー似)「え?今もしかしてマッパなの?きゃー!」
浴室の扉一枚挟んでチンポ丸出しの自分と、クラスメイトの女子三人が会話してる異常な状況。
花沢(サザエさんの花沢さん似)「うそ、開けようよ!」
俺、大ピンチ。ジャージを履いてる時間はない。あわててジャージで股間を上から隠す。
花沢、扉を開ける。
花沢「あはは!マッパだw」
花沢の両肩から覗き込むように俺を見るぱるるとみるきー。
口に手を当てて驚いた表情のみるきー。でも嬉しそうじゃねーか!頬もほんのりピンクに染まっている。
ぱるるは俺の姿を見た途端、「きゃっ」と言って顔をそむけた。
花沢「ちょっとそのジャージ貸してみw」
このバカ!
俺「うるせー、早く閉めろよー!頼むから!」
俺必死。
花沢「じゃあ、一周回ってワンって言ってw」
みるきー「いやー!やめてーw」
股間こそジャージでガードしているが、ケツは丸出しだ。
壁にケツを向けているので見られてはいないが、すげぇ心もとない。
一周回ったら当然ケツを見られる。できるか!
俺「早く閉めろって!」
ぱるる「もう、花沢行くよ!」
ぱるる横から手を伸ばし、扉を閉める。
助かった。俺は慌ててノーパンのままジャージを履く。
花沢は力もあるからマジで身の危険を感じた。

部屋に戻ると「おかえりー」と笑顔で迎えられた。
みるきー「クラスメートにマッパを見られた感想は?」
俺「マッパ見られてねーし」
ぱるる「もう、早くやろーよ」
ぱるるに怒られ、作業の続き。一時間くらいたったとき、尿意を催す。
トイレを済ませ部屋に戻る。
俺は部屋の奥にいたので女子たちの間を通っていた。
そのとき、
花沢「覚悟ー!」
花沢にジャージを思いっきり下げられた!
ええっーーーーーー!
チンポ丸出し!
花沢の声に驚いてみるきーとぱるるも顔を上げる。
みるきー「きゃー!」
みるきーにチンポ見られた!風呂場の時と同じようなリアクションでやっぱりどこか嬉しそう。
ぱるるもまた「きゃっ」と言って顔を背けた。ぱるるにも見られた。
一瞬の空白のあと、反射的にしゃがみこんだ。
花沢の奴は大笑いして、さらに俺のジャージを手で押さえる。
履けない!ジャージを上げられない!
花沢「さっき、一周回ってたらそれで許してあげたのにーw」
みるきー「ちょっと、隠してよー!」
俺のふとももをぺちり。俺、ジャージを上げることに必死でチンポ隠してなかったorz
花沢はなおも強くジャージを抑えている。
ジャージを上げることを諦めた俺は、ジャージを脱ぎ捨て、身を翻し、部屋の角にあった座布団のもとへ。
ケツ丸出しの四つんばいまで見られちまった。
花沢「そのかっこwww」
みるきー「いやー、そんなの見せないでよー!w」
ぱるる「やだーもう!」
部屋の角で座布団で下半身を隠す俺。そのみっともない姿に笑い出す女。
ぱるるまで一緒に笑ってやがる。
やっとジャージを返してもらった俺は、その場で履いたらまた見られると思い、部屋の外へ。
また女ども大爆笑。
最悪に恥ずかしい体験だったわ。

その日から三人には頭が上がらないというか、どこかで俺のチンポを笑われてるような気がして偉そうな態度を取れなくなっちまった俺。チンポ見られた上に立場まで弱くなっちまって・・・花沢の言うとおり、風呂場でおとなしく一周回っときゃよかったな。

 

男子の1人が水着を膝まで脱いだ時、腰で結んでいたバスタオルが解けて、タオルの間から無毛で白いかわいいチンチンが丸出しになってしまった。他の3人の視線は、彼のチンチンに注がれた。

去年の夏、ある市営プールに行った時のこと。その日は天気もよく、プール自体も入場者で込んでいた。閉園近くの夕方、日陰のベンチに座って休んでいたら、小5~6くらいの男子2人、女子2人、合計4人のグループがプールから上がってきて、ベンチのすぐ近くに来た。
4人はそれぞれバスタオルを使い、紺のスクール水着から洋服に着替え始めた。男子の二人は腰にバスタオルを巻き、女子の二人は片端にゴムが入ったラップタオルを頭からかぶって、水着を脱ぎ始めた。ところが男子の1人が水着を膝まで脱いだ時、腰で結んでいたバスタオルが解けて、タオルの間から無毛で白いかわいいチンチンが丸出しになってしまった。他の3人の視線は、彼のチンチンに注がれた。三人からは「大丈夫?」「やだぁ」との声も。体勢を崩しその場でしゃがんだ状態になった彼は、自力で解けたタオルをチンチンの下あたりで抑えて体勢を整えようとしたが、水着で足の身動きがとれず、もう一度タオルを腰に巻く行動に移ることができず、全裸に近い状態でいる。
もう1人の男子が彼のタオルの端を持ち、タオルでチンチンを覆って隠そうとしたが、タオルがねじれていて直らず、チンチンが隠れない。女子の1人に「タオルを元に戻したほうがいいよ」と言われ再チャレンジしたが、今度は玉袋と股の間にタオルが入って引っかかってしまい、なかなか埒が明かない。そして女子2人が自分の着替えを中断して「貸して、貸して」と彼の近くに来て、二人がそれぞれタオルの端を持って解き、全裸になった彼を一旦立ち上がらせ、ようやくタオルを腰に巻くことに成功した。
と見えたが…、彼は3人に「ありがとう」と言って着替えを再開し、膝まで脱いだ水着を足のつま先へと下ろしたが、そこでまたバスタオルが解け、床に落ちてしまった。タオルを拾わずに水着を脱いだ彼は全裸の状態になり、チンチンにまた3人の視線が集まったが、彼も3人もまたタオルを腰に巻いてチンチンを隠そうとはしなかった。彼は全裸のまま後ろを向いて、肛門や玉袋が見えるほどに尻を突き出し、床においてあったバッグから白いブリーフを取り出すと、また前を向いて3人にチンチンを見せながらブリーフを履いた。
結果として、彼は他の3人からチンチンを見られまくったという感じ。
スゴいのは彼だけではない。女子2人は彼がチンチンを見せている間夢中になり、着替えに集中力が欠けた。女子の1人は水着を脱いだときから下着の白いパンツを履くまでずっと尻を丸出しにしていて、巻いていたラップタオルは後ろ側では機能せず尻の上にあった。後ろから見ないとわからないので、本人も他の3人も気づかなかったことだが。もう1人の女子も、下着の白いパンツを履くときに思いきりラップタオルの後ろをめくって尻を丸出しにしてから履いていた。

 

隣の女子からはちんこ丸見えだし遠慮せずに見てくる

中学のプールは着替えの際、教室で男女時間をずらすんだけど
たまに時間がなく女子が居るなか着替えをしたもんだった。
俺は後ろの角の席なので特に隠さないで着替えていたけど
隣の女子からは丸見えだし遠慮せずに見てくるので
前の席の女子と2人で「何かシワシワ」とか「毛だらけ」と
エッチな感覚ではない意見を聞けたもんだ。

「見えてる見えてるホラホラっ」

京都の蕎麦屋のトイレは凄かった
男便器の真横に女性も使える個室のドアあるのだが
修学旅行の女子高生と女子中学生が男便器の後ろに5人位列を作っていた
俺はその子達を背にしてナニを出す訳だがなかなか緊張して放尿が出来ない
それどころか興奮してしまい戦闘体制に(w
もちろん便器から身体を少し離して女の子達に見える様に何とか用を足したけどね
その時ななめの子が友達に「見えてる見えてるホラホラっ」って
息を殺しながら教えてあげてるのが聞こえた